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道具集めの文具スキー、カメラ好き。秋になると手帳の熱い語りが増えます。
月と水蓮と手帖
三脚の帰還
2014-04-21-Mon  CATEGORY: カメラ・写真
入院からちょうど2週間で退院と相成った三脚。

修理費用約4千円((+_+))

5千円以上かかる時は連絡を頼んでいたので、その金額よりは下だけれど、微妙に謎な金額だ。

ケンコー・トキナーの修理明細書を見ても金額欄がすべて空欄でよく解らん。
伝票が入ったビニール袋に赤マジックで税込み金額が記載してあるだけなのだもの。
確認したが、メーカーからの金額で内訳は来ないものなどだと。

使用部品は抜止めコマ2のみ(数百円のパーツだ)

修理内容が部品の取り付けと芯金キャップの修理のみ。

例えばパーツ代が2つで640円で、技術料が3000円、プラス消費税というならそれはそれで納得できるのだが、貰った書類や伝票に何も明記していないからモヤモヤするんだよなー(`´)

技術料が2000円で、ヨドバシでの修理取次に1000円でもいいけれど、金額の根拠は知りたかったな。

修理やサポートにコストが掛かるのは理解できるし、払うことは吝かではないが、まるっとブラックボックス化されるのは嫌だなー。

技術料がブラックボックス化していて明細が判らなくても構わないが、修理自体は明細が知りたひ。

こっちは修理というサービスだと思っているから、内訳明細を知りたいと思いがちだけれど、ヨドバシ的には修理も製品の扱いなんでしょうかね。
ドライヤーが5000円で売っているとして、金額の内訳は聞かないよね。

いや、常識知らずで申し訳なかったです<(_ _)>

修理のみに使用可能なヨドバシアフターポイントが3000円ほどあったのが使いきれたのはよかった。
残りも通常のポイントで払ったからいーんだが(^_^.)

なにより三脚がまともになってまた使えるから、結果的には問題ないですね(笑)


三脚の帰還


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