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道具集めの文具スキー、カメラ好き。秋になると手帳の熱い語りが増えます。
月と水蓮と手帖
写真葬
2014-06-18-Wed  CATEGORY: 終活
「写真葬」なんてあるのかなー。とググると・・・・ありました。

故人の生前の趣味などを反映した葬儀形式の一環として有るようです。

写真や絵画、アートや作品などをギャラリーの様に展示して葬送。

「送る」というセレモニーも多様化してきましたね。

自分は家族だけでちゃっちゃと火葬して、海洋散骨に任せてもらう、で充分なので必要ないけれど。
既に「葬式」ではなく、死後処理ですなぁ。
希望や、準備などはできても、さすがに己の事後処理は自分ではできませんから・・・・


死んだ後に自分の撮った写真をギャラリーの様に展示するくらいなら、自分が生きているうちに、自分でやりたいです(^_^.)
三途の川の辺りで「あーアレ、やっときゃよかった((+_+))」とか思いたくないので、出来ることはチャレンジしておこう。
失敗して嗤われてもいいや。
きっと、やらないよりはマシ。


写真と本文は関係ありません6月10
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