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道具集めの文具スキー、カメラ好き。秋になると手帳の熱い語りが増えます。
月と水蓮と手帖
鑑賞のツボ
2012-06-09-Sat  CATEGORY: 建設機械
美術品の鑑賞ポイントではもちろん無くて(笑)

私の、あくまでも私の燃えポイント。

タイプミスじゃありません「萌え」ぢゃなくって「燃え」なんです。私の場合ww

ついでに私は「鉄子」ぢゃありません。多分・・・・

新幹線なら「パンタグラフ」が個人的鑑賞の燃えポイント。

では建機なら?

「サスペンション」

サスペンションのあのツヤピカのメタルな部分。美しすぐる・・・・

アームも好きですが建機によっては形状が違うので、建機全般としてはサス。

建機は働く車なんです。

だから頑張れば頑張るほど汚れるんです。

泥だらけなんです。

だけどサスはツヤピカなんです。

だってサスペンションだもの。

稼動しますからいつでもツヤピカ。

それはさながら泥沼に咲く蓮の華。


それはさながらこの人間界に光臨した弥勒菩薩。

汚れないその存在と美しさ。

002.jpg

新幹線なら「パンタグラフ」

建機なら「サスペンション」

それが私の燃えのツボ(笑)
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