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道具集めの文具スキー、カメラ好き。秋になると手帳の熱い語りが増えます。
月と水蓮と手帖
自分にとっての癒し
2013-01-29-Tue  CATEGORY: 日々雑感
今回参考にさせていただいたサイト

「五行の癒し」
属性診断でも生まれ年でも水の属性なんです。

仲良くしたいのにどーも衝突することがありまして、主に生まれ年の属性で見てゆくと、大抵は相手が火の属性であることが多い様子。。

相手から見ると、せっかく燃えているのに水をかけて消されそうな脅威に感じるのかもしれません。火だって強すぎたら水を蒸発させてしまうのですけれどね。

こうなったら上手く距離を置きつつ付き合うしかない。

そのために、参考指標も知らないよりは知っていた方がいい、参考指標の数だって少ないよりは大い方がいい。
でも、あくまでも参考に過ぎない。最終的には自分と相手の関わりだから指標やセオリー通りに行かない部分もありますから。



そんな中で、親しくしてもらっている友人に生まれ年で火の属性の方がいる。
向こうも大人だからうまく引いてくれているところはあるとはいえ、五行でいえば相克の相性の筈。
なんで衝突しないのだろう?



火の属性、水の属性に共通の癒し「木の癒し」これか!

二人で出かけるときは緑の多いところが多い。あと神社仏閣系。

お互い心地いいので好んでロケーションに選定していましたが、共通の癒し、つまり、お互いの相克するエネルギーを木の癒しが浄化してくれているようです。

これに気付いた時に腑に落ちた。納得。



もうひとつの水の属性の癒しは「金の癒し」

『金属、機械、高層ビルなどは普通あまり癒しとは認識されていませんが、実は多くの人が癒されているのです。』
あ、だから建機とか高層ビルに惹かれるのか。なるほど、腑に落ちた。納得。



水琴窟に惹かれるのも、金属の癒しの一環と思えば、これも納得。





実は両親の生まれ年がそろって土で・・・・(-_-;)

なーんか、子供のころからやりたいことにストップがかかって、あまり本意ではない方に軌道修正されたのも、こうやって考えると、水(私)を土(両親)の盛ってある方向に流したかったのかもしれない。

これも納得。

共通の癒しや、話し合いで上手く付き合うしかないですね。







しつこいようですが、五行の相性や癒しだけですべてを説明しようとは思わないほうがいいです。

そういう考え方の一つ程度に捉えてください。
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